
今回の授業は学校に行く回数も、作業の手数も多くて、模索したり収集したり、実験したりする作業で正直、いろいろあって、、クラスで話し合いがもたれる事が沢山あったり、、だけど、複雑ながら少しずつ進んでいく。あとちょうど一ヶ月ぐらいある。立花先生の授業は初めてだったから、かなり最初戸惑いとかが多くて、どうやって手を付けたらいいかわからなかったりしていろいろ悩んで(というか、今も悩み中)苦しんでる。テーマは「からだ」
でもこの授業で、私の身体に浸透してくることは、授業内容もそうなんだけど、みんなと先生とコミュニケーションの機会を多く持てている事だったり、ディスカッションができることが一番の産物だなって
デザインやるにしろ絵を描くにしろの前にある前提条件とか行動を身につける、与えられた物事について身体全体で知る、そんな感じ
教室ではいばらの鞭、研究室ではカオティックなアメ
それを先生は私たちに与えてくれる気がする、そんな風に思ってたり。
でもこれ先生に見られたらまた恥ずかしいな
私のこれも身体です




