

いつかよみがえり再生するまではあなたの底につないでおいてね


一回弱るとなにをしてよいかうまくわからない。
一日 ずーっと 寝ておきて 熱はかって 寝て
それを何度も繰り返して
そしてたくさんの悪夢をみたよ
結構勢いづいてたのにな、昨日まで

上昇気流に乗って
無常へ
遥かな高みまで
羽が溶けてゆく
空に溶けゆく
眩しすぎる世界
震えているけど
鼓動は歌う
愛している
この空は広すぎる
愛している
独りきりじゃ広すぎる
愛している
この空は青すぎる
愛している
独りきりじゃ青すぎる

ただ好きなだけじゃ だめなんだよ
好きって普通に一部だった
要素の一部じゃないといけなくて それだけじゃ
好きっていうことはつらいことがおおいんだよって
いつまでもあの味を忘れられないなんていうのは
私にとっては不具合だ
でも好きっていうのにも勇気がいる
嫌いっていうのってすごく簡単で逃げることにしか本当はなっていなくて
すきっていのはすごく難しくて届かないことなんだっていうの
知らなかった。
弱いといって逃げてあやまってにげて
本当に知りたいことをしろうとしなくて
だいじなひとに だいじなことは ちゃんとはなす
だったら守るあたりまえ。
与えていただいたものは 運命だと思ってきちんと本当だと 思いなさい。信じなさい
あれしないと、これしないとだらけになると本当に好きなことを忘れる
おとぎばなしは 届かない希望を夢にして 夢見させてくれてたけど
そういうのがすきすぎるととてもこういうとき逆効果だし
昔がいいとか先がいいとかないの、 一生いいところはないし過去にそれほどいいものもなかった
これがしたいはあってもいいけど長く続けなくていいの。続けるのも実は無駄にしてるかもしれない
理想を光に変えすぎると つらいよ
これぐらいのことがいままでのことが、
私はわからなかったんだと思うと、とても長く生きていくのは 大変なんだと
思ってしまってごめんなさい
そしてたらすごく悲しくなった
あたしには こえがあったかな
